知って得する!チョコレートに含まれるカラダに良い成分とは?

タグ: , , 2022/12/18

 チョコレートは、アフリカ・ブラジルなどの熱帯地域で栽培されているカカオの木の実の中の「カカオ豆」から出来ます。「カカオ豆」は15~20%が食物繊維でこの豆そのものは甘くなく、逆に苦いのです。私たちが普段食べているチョコレートにはどのような成分があるのでしょうか。

【関連記事】毎日3杯のコーヒーで生活習慣病が改善できる! コーヒーと健康について





チョコレートの成分・栄養

ポリフェノール
チョコレートの原料である「カカオ」には、ポリフェノールがたっぷり含まれています。ポリフェノールは動脈硬化などさまざまな病気の原因と言われる活性酸素を抑制する働きがあり、生活習慣病の予防に効果的といわれています。

テオブロミン
大脳を刺激して集中力や思考力を高め、やる気が出てきます。また、自律神経を調節する作用もあるので、リラックス効果も期待できます。

ブドウ糖
脳にとっての唯一の栄養素がブドウ糖です。脳の働きをよくするエネルギー源だけでなく、脳の神経伝達物質であるアセチルコリン生成の手助けもします。

「フード&ダイエット」新着記事

CoCoKARA next オンラインショッピング

PICK UP ユメロン黒川:寝姿勢改善パッド「nobiraku」 寝ている間が伸びる時間

腰が気になる方!腰まわりの予防に、試してみませんか? 寝ている間が、ととのう時間。 nobirakuはパフォーマンス向上の為の“大人のお昼寝”にも最適! 心地よいお昼寝のリフレッシュタイムに、スポーツをした後の体を整えるアフターケアに、そして、夜の心地よい睡眠で体をいたわりたいアナタに!nobirakuはあらゆるシーンで、あなたの快適な生活をサポート!

商品を見る CoCoKARAnext
オンラインショップ

おすすめコラム

人気タグ一覧