今から対策!ボケないために積極的に摂取すべき食材とは?

タグ: , , , , 2019/10/17

 老化は誰もが避けては通ることはできず、加齢とともに認知機能が衰えていくことは当然です。

近年増え続けている認知症ですが、2025年には5人に1人が発症すると推計されています。

認知症は、がんや心筋梗塞・脳梗塞や糖尿病と同様に生活習慣病であり、生活習慣を改善しない限り防ぐことができないと言われています。

■ポイント1「低糖質」


野菜や果物、穀物の皮には糖毒性(動脈硬化の原因、認知機能の低下)を打ち消す成分があるといわれています。例えば白米ではなく、玄米や雑穀米の皮の部分には食物繊維やポリフェノールが含まれています。

食物繊維は血糖値の上昇を緩やかにし、抗酸化作用のあるポリフェノールは、若返り作用と、傷を治す創傷治癒作用があるため、血管が傷つくのを防ぐといわれています。

おすすめ食材

・白米→玄米、雑穀米
・パン→黒パン
・麺→十割そば
・じゃがいも→皮付きのサツマイモ
・納豆
・もずく酢

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