標準語の印象が強い芦田愛菜、平愛梨、上島竜兵…実は関西出身の意外な有名人

タグ: , , 2019/3/18

 テレビを見ると、関西弁が出ずに全く違和感のない標準語で話しているため、関西出身と聞いて意外な有名人が実は結構いる。


 3歳で芸能界入りしている女優・芦田愛菜は兵庫県西宮市出身。東京にいる時に話す標準語の印象が強いが、生まれ故郷の関西弁も上手だという。

上野樹里も兵庫県加古川出身だが、16年10月に主演映画「お父さんと伊藤さん」の上映会で舞台挨拶した際には関西弁に苦戦。観客から関西弁を要求されたが標準語が抜けきらず、「中途半端ですかね?気持ち悪いでしょうね」と苦笑いを浮かべた。

その他にもフリーアナウンサー・夏目三久(大阪府箕面市)、タレント・平愛梨(兵庫県明石市)、女優・浅野ゆう子(兵庫県神戸市)、女優・北川景子(兵庫県神戸市)、女優・有村架純(兵庫県伊丹市)、女優・のん(旧芸名は能年玲奈、兵庫県神崎郡)はメディアで標準語で話している機会が圧倒的に多いが、関西出身だ。

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