最強のWBC米国代表にまたも“大物” ツインズ一筋の「154億円男」が参戦 昨季35発でシルバースラッガー賞受賞
ツインズ一筋のバクストンは2021年に7年総額1億ドル(約154億円)の契約を結んでいる。昨季は126試合で打率.264、ともに自己最多となる35本塁打、83打点をマークすると、自身初となるシルバースラッガー賞を受賞している。
第4回大会以来の世界一を目指す米国が最強のメンバーを揃え、日本の前に立ちはだかる。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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