「1試合目より形は出来ている」カーリング日本、痛恨の連敗スタートも前向く声 「最後はいいとこまでいった」とエールも【冬季五輪】
他にも、セカンドとして出場した小谷優奈も、「ビハインドから始まってしまったが、後半に向けて追い上げ、追いつくことが出来た」と手応えを掴んでおり、またその一方では、「やっぱり盛り上がり方では、五輪は他の試合とは違う。今はただ悔しい」と打ち明けながら、「しっかり試合を振り返り、次に繋げていきたい」と述べている。
SNS上でも、日本チームの惜敗に様々な反響が上がっており、「最後はいいとこまでいったんだけどな」「惜しかったです」「巻き返しなるか、次戦に注目!!」「まだまだ勝負はこれから 頑張れフォルティウス」などのコメントが投稿されていた。
念願の大舞台の戦いにおいて、黒星が続いている日本代表。次戦での五輪初勝利に期待が懸かる。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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