阿部巨人 し烈な外野手争いを勝ち抜くのは果たして?「昨季7ホーマーを放った若武者」「大記録がかかるベテラン」
ほかにも外野布陣では昨季チーム最多本塁打を放ち、NPB2シーズン目となるトレイ・キャベッジ、若林楽人、若手では佐々木俊輔、浅野翔吾、萩尾匡也も活躍の機会を得ようと腕をぶす。
いずれにせよ、主砲・岡本和真が抜けた穴は総力戦で埋めていくしかない。まもなく始まる2月のキャンプインからし烈な争いはヒートアップしていきそうだ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
【関連記事】わずか半年で日本を去った元巨人助っ人が明かす岡本和真の“衝撃”「練習を見てオカモトはメジャーでプレーできると思った」
【関連記事】「甲斐が怪我治ったら即出れるかといったら…」巨人の今季正捕手争いを球界OBが考察 「競争させたら2人とも納得する」
【関連記事】「あれは凄い」名球会、坂本勇人が絶賛するSB33歳内野手の技術、 注目した“数字”「ガツガツよ」初の打撃タイトルを奪取
1 2






