「これからは甲子園野球」負けたら終わりの決勝トーナメントに世界一監督、原辰徳氏の“金言”「迷ったらゴー」【WBC】
原氏が指揮を執った第2回大会では準決勝のアメリカ戦からダルビッシュ有を守護神に起用するなど思い切った采配で世界一への扉をこじあけたことは知られている。
井端監督も決戦の戦いに「選手の出し惜しみしないことは決めています」ときっぱり。すでに準々決勝のクローザー起用なども固めているとした。
14日(日本時間15日)の10時からいざ決戦。世界一連覇へ侍ジャパンがどんな戦いぶりを見せてくれるのか。大きな注目が集まりそうだ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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