「惨劇だ!」7回コールドに台湾メディアが悲鳴…満塁弾の大谷翔平には脱帽「まさに世界のオオタニ」【WBC】
見る者を絶句させたのは、2回1死満塁の第2打席。相手先発ジェン・ハオジュンの4球目カーブをとらえ、これが打球速度102.4マイル(約164.8キロ)、飛距離368フィート(約112メートル)を計測する右越えの一発に。WBCの舞台で満塁弾を放つのは、これが自身初だ。
最高の形で初陣を飾った侍ジャパン。次戦は7日の午後7時から韓国代表と激突する。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
【関連記事】「まるでエイリアン」衝撃の大谷劇場 異次元のスターが見せた満塁弾&5打点に対戦控える韓国メディアも戦々恐々「一人だけ次元が違う」【WBC】
【関連記事】大谷翔平は「やっぱり、えぐすぎる…」東京ドーム驚愕の満塁弾!WBC連覇へまたとない滑り出し【WBC】
【関連記事】「日本戦でも維持できれば…」下馬評を覆す戦いぶりに韓国メディアが安堵 2試合目の“大一番”に向けて期待も【WBC】
1 2








