フィギュア界16歳新星の思わずバグる“神プロポーション”に話題沸騰 「身長153って本当?」「手足長すぎ」【世界ジュニア選手権】
フィギュア界には今後楽しみな人材が多いとされる、岡もその一人だ(C)Getty Images
フィギュアスケートの世界ジュニア選手権が現地時間3月5日にエストニア・タリンで行われ、女子ショートプログラム(SP)で17歳の島田麻央が71.90点の高得点で首位、続いて16歳の岡万佑子が69.77点をマークして2位に入った。
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史上初のジュニア4連覇を狙う島田とともに大きく注目が集まったのは岡にもあった。
クジャクをモチーフにした印象的な衣装で冒頭からルッツ、トウループの連続3回転を見事に着氷。さらにダブルアクセルなどもしっかり決め、のびやかなスケーティングで圧巻の演技を魅せた。
また注目が集まったのは岡のプロフィルにもあった。国際スケート連盟表記では153センチとなっているが、手足が長くバランスの良い体つきで「153センチには見えない」「本当に?」「153センチと信じられないほど手足長い」「氷上では大きく見える」「ものすごい小顔」と“神プロポーション”にも脚光が集まった。
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