ロハスが禁止薬物違反で「80試合の出場停止」…米記者の“誤情報”に「生きた心地がしなかった」ド軍ファン動揺
しかし、2分もしないうちにドレリッチ記者は投稿を削除し、出場停止処分を受けたのは、ドジャースのミゲル・ロハスではなく、フィリーズのヨハン・ロハスだったと訂正している。
同メディアは「もしミゲルが本当に出場停止処分を受ける身だったとしたら、ドジャースファンがどんな地獄を味わうことになっていたか、想像するのは容易だ」と記している。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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