佐々木朗希、三振奪える“新球”は「注目すべき点だ」…米記者が「第3の武器」に熱視線 今季初登板で敗戦投手も収穫

タグ: , , 2026/3/31

 佐々木は3回にクワンに適時打を許して1点を先制されたものの、4回はダニエル・シュニーマンを158キロの直球で空振り三振に仕留め、一死から四球を与えたが後続を打ち取った。5回は先頭のアンヘル・マルティネスに安打を許したところで降板した。

 佐々木は今季初登板で敗戦投手となったものの、ストレート、スプリットに続く“第3の武器”としてカットボールが有効となりそうだ。

[文/構成:ココカラネクスト編集部]

【関連記事】佐々木朗希に与えられた“猶予の鎖” 「数か月以内」にはチームを去る?…専門メディアが指摘

【関連記事】被OPS1.043なのになぜ? 米記者が指摘した佐々木朗希のメジャー起用にこだわるドジャースの“思惑”「ここから計画が成功すれば、日本人の登竜門となる」

【関連記事】なぜ投げるたびに悪化? 佐々木朗希の不振は「技術不足」だけじゃない 米投球分析家が説いた“再生の道”「フォームについて考えすぎている」

関連記事

「アスリート/セレブ」新着記事

『CoCoKARAnext』編集スタッフ・ライターを募集

CoCoKARA next オンラインショッピング

PICK UP ユメロン黒川:寝姿勢改善パッド「nobiraku」 寝ている間が伸びる時間

腰が気になる方!腰まわりの予防に、試してみませんか? 寝ている間が、ととのう時間。 nobirakuはパフォーマンス向上の為の“大人のお昼寝”にも最適!

商品を見る CoCoKARAnext
オンラインショップ

おすすめコラム