佐々木朗希、痛恨2被弾、5回6失点でマウンド降板 155キロまっすぐ、スプリットを打たれる
前回の初登板ではカットボールやスライダーを多投、今回も“ニュー佐々木”をアピールしたが、2回り目につかまった。バッテリーは前回と同じくダルトン・ラッシングと組んだ。
いかに打者を抑えていくか。持ち味の160キロ超えの速球と変化球のコンビネーションをいかに組み立てていくかが、引き続きの課題となりそうだ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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