「利き腕の方でなくて本当に良かった」顔をゆがめた大谷翔平、打席で“アクシデント”発生 捕手と接触し「衝撃の強さゆえに…」
このシーンに、ドジャース専門メディア『Dodgers Nation』は「オオタニは苦悶の表情を浮かべ、明らかに苛立ちを見せていた。幸いなことに、大事には至っていないようだ」と綴った。
SNS上のファンからは「利き腕の方でなくて本当に良かった。明日の試合で、ブルージェイズを完全に圧倒してほしい」「その衝撃の強さゆえに、捕手自身も手を痛めているほどだ」「彼が左投げじゃなくて本当に良かった」「まだベンチで肘をさすり続けている。大事に至らないことを祈るばかりだ」と、心配するコメントなどが寄せられていた。
大谷は7回の第4打席は左飛、9回の第5打席は二死二塁で申告敬遠で出塁し、3打数1安打1打点の成績だった。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
【関連記事】「ベシアすげーな!」満塁ピンチ切り抜け→山本由伸に2勝目の権利 岡本和真との3度目対戦では二塁打浴びる
【関連記事】佐々木朗希に与えられた「猶予は長くない」 スネル復帰の5月下旬がリミットか 米記者が見解「選択肢は豊富にある」
【関連記事】大谷翔平の“1番固定”は「意味が分からない」 元MLB戦士がドジャースの起用法に異論「3番を打ったら年間150打点は稼げる」
1 2








