「打率1割台」の大谷翔平が口にした“不満”…自身のパフォーマンスに言及 専門メディア
大谷が自身の状態に不満を口にしたという(C)Getty Images
ドジャースの大谷翔平が、現状の打撃成績について言及し、自身の口で不満を吐露したという。ドジャース専門メディア『Dodgers Nation』が報じている。
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同メディアは「ドジャースの二刀流スーパースター、ショウヘイ・オオタニが2026年シーズンの序盤で苦戦を強いられており、自身のパフォーマンスに対して『納得がいっていない』と不満をあらわにした」という。
今年の3月は、侍ジャパンのメンバーとしてWBCに参加した。スプリングトレーニングではOPS.819、3打点、本塁打は1本も出ないまま開幕を迎えた。開幕後は6試合で18打数3安打、打率.167、出塁率.423、長打率.167、OPS.590となっている。
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