「なぜ設置しない?」今永昇太も問われた伝説名手が絶賛する日本製品の価値 米球界で広まる需要「絶対に必要。人生が変わる」
「もしかしたら日本独自の文化かもしれない。ですけど、僕はアメリカに来て、工夫をするのが好きになった。工夫してトイレをしてます」
32歳の日本人左腕のユニークな回答にピアジンスキー氏も爆笑。百戦錬磨の名捕手は返す刀で、「ちなみに俺の家にもコウジ・ウエハラ(上原浩治)の影響で日本式のトイレがある。あれは絶対に必要だ。人生が変わるよな」と強調。かつての同僚の勧めによって取り入れたという日本製品の利便性に太鼓判を押した。
米球界内で広まるウォシュレットの価値。今後も各球団内で需要が高まるか否かは興味深いところだ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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