「大谷が打てばジャッジが打つ」日米スターの“競演”が「漫画すぎて」 米国代表主将の豪快弾に「かっこ良すぎる」【WBC】
SNS上のファンは「大谷が打てばジャッジが打つ。かっこ良すぎる」「大谷→ジャッジの流れ、漫画すぎて草w」「ジャッジと大谷、WBCでも連動してんのか」「そりゃ大谷が暴れたらジャッジも暴れるわな」と、日米のスーパースターの“競演”にヒートアップしていた。
ジャッジはその後、2-1で迎えた2回は一死満塁のチャンスで三ゴロ併殺に打ち取られ、リードを広げることはできなかった。4回は中堅へ大飛球を放ったが、中飛に終わっている。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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