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臨時政府樹立100周年記念行事を放り出し、訪米した韓国の文在寅大統領の「2分会談」が波紋を広げている。物別れに終わった2月の米朝首脳会談を再び軌道に乗せるため、『仲介役』を自任する文在寅大統領が国民的イベントへの出席をキャンセルして米国へ飛んだものの、肝心のトランプ大統領との首脳会談が実質2分間だったと世論の批判にさらされているのだ。
11日にホワイトハウスで行われた米韓首脳会談は29分間で、両首脳の冒頭発言とトランプ大統領の質疑応答がほとんど。1対1の会談はわずか2分だったと報じられている。対北経済制裁緩和を訴える文在寅大統領が開城工業団地操業や金剛山観光の再開を求めるも、トランプ大統領の返事は「NO」。「われわれは大きな問題について話している。それとは核兵器を廃棄させる必要性だ」と取りつく島もなく、共同声明の発表もなかった。
「文在寅大統領に追い打ちをかけたのが、北朝鮮の反応です。金正恩委員長は12日に開かれた最高人民会議(国会)での施政演説で、『米国が正しい姿勢で臨むのであれば3回目の首脳会談を行う用意がある』とする一方、『南朝鮮(韓国)当局は周囲の様子をうかがいながら、『仲介者』などと差し出がましいことをするのではなく、堂々と民族の利益を擁護する当事者となるべきだ』と主張したのです。『北朝鮮の側に立って、米国としっかり交渉しろ』という意味でしょう」(韓国メディア関係者)
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