「より真美子さんの美しさが際立つようなコーディネートをされている」久々の大谷夫妻の最新2ショット、“夫婦愛”に注目高まる「幸せなんだろうな」「映画やドラマのポスターみたい」
真美子夫人のコーディネートに注目が高まっている(C)Getty Images
最新2ショットに反響が拡がっている。
ドジャースの大谷翔平は現地時間1月24日にNYで行われた全米野球記者協会(BBWAA)のニューヨーク支部主催の晩さん会に真美子夫人、デコピンとともに出席。
【写真】真美子夫人はあでやかなワンショルダーのドレス姿で笑顔を見せた
昨季3年連続4度目のMVP獲得したことを受けて、流暢な英語でスピーチを行った。
同席した真美子夫人に「my loving wife mamiko」(私の愛する妻、真美子)として家族のサポート、日頃の球団のサポートにも感謝の気持ちを伝えた。
また今回の晩さん会は3度目の出席にして、初めて夫人を伴う場となった。大谷はダークブルーのスーツに同色のシャツとネクタイを合わせた形。一方の真美子夫人もワンショルダーのブラックドレスとシンプルながら気品を感じさせる上級コーデを披露した。
これまでも球宴時のレッドカーペットなどの2ショットが話題を集めてきたが、今回は夫妻ともに落ち着いたコーデで決めてみせたとあって、注目が高まっている。
1月26日放送の「ゴゴスマ GO GO!Smile!」(TBS系列)では晩さん会の大谷のスピーチ、夫妻2ショットに焦点を当てながら出演した元フジテレビでフリーアナウンサーの中村仁美さんも真美子夫人の装いに関して「こういうときって、アクセサリーとかバッグとかドレスもちょっといつもと違うものをって思いますけど、全部シンプルにまとめていて」とあえて華美にせず、シンプルコーデでまとめたことを称賛。





