ド軍108億円守護神に前代未聞の問題浮上! 母国で「違法」とされる闘鶏に参加で波紋 懲役5年と罰金の“可能性”も…

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 また、同紙は闘鶏について「米国の全50州と米領国において重罪である」と断言。「規制に反発するプエルトリコの政治家たちは、闘鶏が国における文化的伝統であると主張したが、それも法律改正に至るまでにはならなかった」とし、競技参加者に対する最高刑が懲役5年と罰金、さらに観客にも最高で懲役1年と罰金が科される可能性があるとした。

 このままハレーションが広がっていけば、ディアスに対する捜査のメスが入る可能性もゼロではない。仮にそうなれば、球界全体が騒然となるのは必至だが……。

[文/構成:ココカラネクスト編集部]

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