山田邦子が選ぶ、「マジで死にかけた仕事ランキングベスト5」

タグ: , , 2020/11/3

 「結構ひどかった」と山田が感じた仕事とは…?

今年芸能生活40周年を迎えた山田邦子が自身のYouTubeチャンネル「クニチャンネル」内において、自身が思う「マジで死にかけた仕事ランキング」を発表した。

過去のエピソードに基づきランキング形式で発表しているが、その中からいくつか紹介する。

・今すぐ読みたい→
橋本環奈の熱愛に衝撃! 山田邦子が語る、「芸能界の身長差カップルのイメージは…」 https://cocokara-next.com/athlete_celeb/image-of-height-difference-couple/

こういうので死ぬんだ…


第5位にランクインしたのは、溺れそうになった仕事。

「ひょうきん族で、「氷雨」という曲の色っぽいシーンを本物の川のようなセットで撮影したことがある。深さは30㎝もないくらいだったけど、舞子の衣装はわたが詰まっていて、それが水を吸い重くなって立ち上がれなくなった。本番が続いていたので、助けを呼ぶことができなかった」

という、過去の衝撃エピソードについて語った。

「ひょうきん族は結構ひどいことやったんですよ。鶴太郎さんの足に重りをつけて、たけしさんがプールに入れて沈んでいく様子を見るみたい…。それがウケたんですけど」

と、ひょうきん族に関する思いでについても披露した。





もう終わったと思った

第4位にランクインしたのは、飛行機の落雷。

「ロケに行く日の夜だった。申し越しで空港に着くという時に、飛行機に落雷したんです。

飛行機が何かに衝突したかと思いました。もう終わった~、みたいな」

と、当時の恐怖体験を語った。

「飛行機が真っ暗になったんですけど、キャビンアテンダントさんに救われました。「落雷したけど大丈夫です!」とすごく笑顔で言ってくれて、安心した」

と、その中でも感じたほっこりエピソードを披露した。

「アスリート/セレブ」新着記事

CoCoKARA SPORTS

CoCoKARA next オンラインショッピング

PICK UP 堀口恭司×Reebok オリジナルTシャツ “ツワモノ”

堀口恭司×ReebokのオリジナルTシャツ! 通気性と速乾性に優れたReebok製のTシャツを身につれば、汗を気にすることなく熱くなれる!

商品を見る CoCoKARAnext
オンラインショップ

おすすめコラム

人気タグ一覧