「ギリシャの旗手かわええ」22歳クロスカントリーの“青ニット帽”女子が話題 入場行進で1番手に登場【冬季五輪】
ギリシャの旗手を務めたネフェリ・ティタが話題となった(C)Getty Images
ミラノ・コルティナ五輪の開会式が現地時間2月6日に行われ、SNS上では入場行進が話題となった。
日本時間の午前4時から始まった開会式では、マライア・キャリーさんがイタリア語で熱唱。その後、4会場に分かれて登場する史上初の入場行進が注目された。
【動画】ギリシャの旗手を務めた子は誰?22歳クロスカントリー女子をチェック
SNS上では「オリンピック入場行進、各国のウエア素敵なの多いな」「目が覚めたら入場行進がすでにSでした」「まじで眠いw 入場行進の時半分寝てたけど、、、」「せっかく早起きしたのに日本の入場行進終わってた」と、早朝ということもあり、34番目に登場した日本選手団を見逃した人もいたようだ。
また、1番手のギリシャの旗手を務めたクロスカントリーのネフェリ・ティタにも注目が集まった。青いニット帽を被り、ロングヘアをなびかせて登場した22歳にSNS上では「ギリシャの旗手の子かわよ」「ギリシャの旗手かわええ、、、」「ギリシャの旗手ネキくっそかわええな」と、反響が寄せられた。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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