「可愛かったし癒された」表彰式で渡された“贈り物” 右ポッケに出現「ひそかに気になっていたけど…」【冬季五輪】
表彰式の小林陵侑の右ポケットに注目が集まった(C)Getty Images
ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体で日本は銅メダルを獲得した。丸山希、小林陵侑、高梨沙羅、二階堂蓮の4人が表彰台に上がった。
【写真】「しがみついてるみたいでかわいい」小林陵侑のポケットに出現した「ティナ」をチェック
そんな中、『Viessmann FIS Ski Jumping World Cup 』の公式インスタグラムは、小林が2022年北京五輪の金メダルと銀メダルに続き、3色目のメダルを手にしたことを紹介したが、銅メダルを首にかけた小林の姿のある部分が注目を集めた。
小林は、メダルとともに贈られた大会マスコットの白い「ティナ」のぬいぐるみを右のポケットに収めており、SNS上では「ポッケのティナさんがしがみついてるみたいでかわいい」「可愛かったし癒された」「オリンピックのマスコットをどこに入れてくれるかなってひそかに気になっていたけど今回は右ポケットだったね〜」という声が届けられた。
前回の北京五輪では、パンダのマスコット「ビンドゥンドゥン」を胸元に入れていた小林。今大会のマスコットはイタチ科のオコジョがモチーフとなっている。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
【関連記事】「やっぱりべっぴんさん!」五輪スノボ中継に登場の解説者に反響「今はキレイなOLさん風」「相変わらずきれいだな」【冬季五輪】
【関連記事】「見てて幸福感が上がった」「爽やかで可愛い」38歳の金メダリストがテレビ番組に引っ張りだこ メガネ姿も話題に【冬季五輪】
【関連記事】五輪初出場、“ハートマーク”モーグル日本女子の24歳は「あまりに美しすぎて悶絶」ネット熱視線「透明感えぐい」「今後も応援します!」【冬季五輪】





