大谷翔平が見せた“仕草” 指揮官が言及「超越的な力が関係していたかもしれない」…打席での内容は「良くなっている」
そして、打撃内容について「まず最初に思ったのは、彼はフィールドの大部分を使おうとしているということ。右中間からセンターにかけての打球だよ」と説明。9回無死満塁で放った中犠飛も「あれはとても良かったと思う。打席での内容が以前よりもずっと良くなっている」と、評価した。
大谷は本塁打を打った後、生還して天を仰ぐ珍しい仕草をした。ロバーツ監督もそんな姿が気になったようで、打席内容についても上昇気配を感じ取っていた。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
【関連記事】「これを待ってたんだよ!」開幕から28打席目…“ショー・ボム”特有の快音 大谷翔平、待望の今季1号アーチに米記者も興奮
【関連記事】33歳ベッツ「感情的になってはいけない」 ド軍攻撃陣16安打13得点で“復活”…「自分たちの進むべき道を信じてやり抜くだけ」
【関連記事】大谷翔平が“沈黙を破る” 今季1号3ランに「手首の心配はもういらなそうだ」2安打4打点の活躍 チームも大勝
1 2








