「これはネタにされそうやな」スクバルのWBCが41球で終わった 初回先頭の初球に被弾…3回5奪三振もビハインドで降板【WBC】

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 今大会はレギュラーシーズンとの兼ね合いを理由に、1試合限定登板が内定していた2年連続サイ・ヤング賞左腕。しかも、格下と見られる英国相手とあって、ファンからは疑問と憤怒の声が上がっていた。そして41球での降板に、SNS上は「これはネタにされそうやな」「55球どころか41球で変わってて草」「これで見納めは残念過ぎる」「もうタイガースに帰るの?」と不満の反応が充満した。

 なお、米国打線は2回に、ドジャースで大谷翔平らと同僚のウィル・スミスが“ホームランキャッチ”を食らうなど、序盤から攻めあぐねていたが、5回にカイル・シュワバーの右越え2ランなどで一挙5得点。逆転に成功した。

[文/構成:ココカラネクスト編集部]

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