選手たちが感じる“メダルの重み” 宇野昌磨が計測「肩がかなり凝る」他競技からも反応「当時嫌で嫌で…」【冬季五輪】
また、12年ロンドン夏季五輪の競泳で3つのメダルを獲得している鈴木聡美も反応し、「『3つ首からかけて登場してください』がロンドンの当時嫌で嫌で仕方なかった」と回想。「約1.5Lのペットボトル長時間首から下げてられますか?」とその過酷さを例えている。
五輪メダリストにしかわからない“重み”。それは物理的なものでもあったようだ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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