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韓国の文在寅大統領の正面突破に韓国世論が大揺れしている。前大統領府民情首席秘書官の曺国氏をめぐる数々の不正疑惑が浮上する中、文在寅大統領は法相任命を強行。野党が多数を占める国会で同意が得られないまま、曺国氏は法相に就任することとなった。
そうした背景もあってか、9日の任命状授与式は本来であれば晴れやかな場にもかかわらず、ないない尽くしでお寒い雰囲気だったという。
「長官(大臣)に就くものにとって、任命式は晴れの舞台です。出席した家族から花束が手渡され、新大臣は笑顔を絶やさないのが恒例。しかし、曺国氏をめぐっては、娘の不正入学や奨学金不正受給疑惑がくすぶり、夫人は娘の不正入学をめぐる私文書偽造の罪で在宅起訴された。息子には兵役逃れの疑いがある。それで家族は誰ひとりとして出席せず、花束を渡されることもなかった。曺国氏は終始、硬い表情を崩しませんでした」(韓国メディア関係者)
その後の就任式で曺国氏は「きょう私に与えられた機会は私が作ったものではなく、国民が許容したものであることはよく分かっている」「私の過ちと責任を背負っていく。若い世代が私を乗り越えていけるように絶えず努力すると誓う」などと厳しい表情で所信を表明していた。確かに、ニンマリとでもしようものなら、それだけでバッシングされそうなほど、曺国法相誕生に世論は沸騰している。
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