23歳ショートトラック女子が「めっちゃ寝起き」 突然の撮影にも“笑顔”…「素が可愛い」【冬季五輪】
長森遥南の素の表情に大きな反響が寄せられた(C)産経新聞社
ミラノ・コルティナ五輪のショートトラック競技が現地時間2月10日に始まり、日本スケート連盟の公式インスタグラムでは選手村での動画を投稿し、ファンの注目を集めている。
【動画】「やばい、やばい最悪」笑顔で慌てる長森遥南の姿をチェック
投稿には「初日のレースを終えた金井莉佳選手が、お部屋で何か作業をするというので、ついて行くと……?」と記され、女子500メートル予選3組で2位に入り、準々決勝進出を果たした20歳の金井莉佳が部屋を開けると、自ら自分のベッドを「やばい、靴下とかあるんですけど」と言って片づけ始めた。
さらに、同じ部屋の左のベッドの上にいたのが23歳の長森遥南で、まるで“寝起きドッキリ”のような映像が展開。長森は「どういう感じ、これ?」と笑顔でピースをつくると、「めっちゃ寝起き」と発言した。
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