「記録がかかった時に…」「悲鳴出た!」大谷翔平、右肩付近に死球で大ブーイング MLB史上4人目の3試合連続先頭打者弾ならず
大谷がいきなり死球を浴びた(C)Getty Images
ドジャースの大谷翔平が現地時間4月13日、本拠地でのメッツ戦に「1番・DH」で先発出場。
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初回の第1打席で、左腕のデービッド・ピーターソンの3球目が右肩付近への死球となり、苦悶の表情を浮かべた大谷。その瞬間、スタンドからは大ブーイングが起き、相手の指揮官であるメッツのカルロス・メンドーサ監督も険しい表情を浮かべた。
一塁へ向かうと、その後は表情も緩み、大事には至らなかったようだ。大谷はその後、ウィル・スミスの適時打で本塁に生還している。
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