大谷翔平は「まだ本領を発揮していない」 それでも打者ランク1位、連続出塁は「記録的」 米記者感嘆「その座は揺るぎない」
継続中の48試合連続出塁については、「記録的」と絶賛。同サイトのサラ・ラングス記者によれば、1900年以降、デューク・スナイダーの58試合(1954年)、ショーン・グリーンの53試合(2000年)、ウィリー・キーラーの50試合(1900-01年)に次ぎ、球団歴代4位の数字だという。
17日からはロッキーズとの敵地4連戦を迎える大谷だが、果たしてどこまで記録を伸ばすだろうか。今後の活躍からも目が離せない。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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