「二刀流をこなすというのは…」米記者が懸念する中、53打席ぶりの一発 大谷翔平、左中間席へ7号ソロ
同記者は「二刀流」としての役割をこなすことが大谷にとって「大きな負担」になっているのではないかと指摘している。
この一発が大谷の今後の打撃に何か変化をもたらすか、注目だ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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