お正月に疲れた内臓を休ませる方法

タグ: , , 2020/1/7

[記事提供:整体院JITAN BODY(時短ボディ)(http://jitanbody.com/)]

 2020年新年となり、今日から仕事を始める方も多いと思いますが、お正月に食べすぎ、飲み過ぎて胃が疲れていませんか?

内臓の疲れはそのまま表面にも出てくるため、お正月明けになんとなく体が重い方は内臓のメンテンナンスが必要です。

そこで今回は、内臓を休ませる正しい食事のとり方について説明していきます。


お正月に限らず日ごろの疲れがなかなか取れない大きな要因のひとつが「食事」にあります。

現代の食事は、欧米化の影響で高たんぱく・高脂肪になっています。

しかし、このような食生活は、日本人が備えている消化酵素などの働きと合っていません。

そのため、消化・吸収などを行う内臓を余計に疲れさせます。

特にお正月前後は、忘年会や新年会などお酒や栄養豊富な食事をとる機会が増えます。

それでも、疲れた体に

「もっと体力をつけないと!」
「年に1度だから」

と、ますますお酒や肉を食べることが、内臓にさらに負担をかけて、疲れが抜けない体になってしまいます。

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年末年始はなぜ太る?休暇太りしないために気を付けること(https://cocokara-next.com/food_and_diet/why-do-you-gain-weight-during-the-new-year-holidays/)

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