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日本の隣国である韓国も、オリンピック招致に向けた計画案を閣議決定した。その内容とは、北朝鮮とのソウル・平壌の南北合同開催。2018年の南北首脳会談で、両国が協力していくことで一致していたが、文在寅政権の計画案に対し北朝鮮は呼応していない。そもそも今年の東京オリンピックでの南北合同チームでの参加も実現が微妙なところだ。
韓国としては世界に朝鮮半島の平和をアピールしていきたい考えだが、現実はそう簡単にはいかないようだ。
●南北合同開催に対する国内外の反応
韓国の計画案に対し、国内外からは多くの批判が出ている。「オリンピックというビックイベントを、韓国と北朝鮮が何年にも渡り良好な関係を維持しながら進めていくことができるのか」「現実問題とかけ離れた別世界における巨大プロジェクトだ」など、国外からは皮肉的な意見も。
国内からも「勝手にやってくれ」といった呆れた声も多く挙がっているのが実情だ。他にも巨額な資金面への心配、アメリカと韓国との関係悪化を恐れる声もある。
どこの国々も今後力を入れていく招致活動。開催都市の決定は2025年といわれている。
オリンピックは平和の祭典であることから、政治的な問題とは切り離して考えていきたいが、どのような結果になるのだろうか。まずは今年の東京オリンピックが無事に開催されることを願いたい。
※健康、ダイエット、運動等の方法、メソッドに関しては、あくまでも取材対象者の個人的な意見、ノウハウで、必ず効果がある事を保証するものではありません。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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