ダイエッター必見!太りにくいサンドイッチの選び方4つ

タグ: , , 2018/9/17

 手軽に食べることができ、1つで主食・主菜を兼ね備えたサンドイッチ。朝食やランチとして選ぶ人も多いのではないでしょうか。菓子パンに比べてヘルシーと思われがちなサンドイッチですが、実は種類によって栄養価やカロリーが大きく異なります。ダイエット中に実践すべきサンドイッチの選び方を知っておきましょう。

太りにくいサンドイッチの選び方4つ


1.カロリーを確認する
市販のサンドイッチは1袋あたり200~400kcalほど。パンの種類やはさむ具でカロリーは大きく異なるため、カロリー表示をチェックしましょう。食べる時間にもよりますが、一食あたり300kcal前後のものを選ぶと、併せるものをコントロールしやすくなります。 最近ではホイップクリームに果物をサンドしたものや、ジャム・あんこなどを使ったものもありますが、食事として食べるならば、ビタミン・ミネラルを摂れるものを選ぶことが大切です。

例)
・野菜サンド     181kcal
・ハム&チーズサンド 227kcal
【参考】
・フルーツサンド  250kcal
・ジャムサンド   210kcal
※カロリー:あすけん調べ

2.野菜と主菜(タンパク質)の両方が入っている物を選ぶ
野菜と鶏肉・卵などのタンパク質の両方を摂れるものは栄養バランスが整いやすくなります。また噛む回数が多くなるため、満腹感も感じやすくなります。同程度のカロリーで迷った場合は、野菜の種類や量が多いものを選びましょう。

例)
・野菜&卵サンド   177kcal
・ハムと野菜サンド 248kcal
※カロリー:あすけん調べ

・合わせて読みたい→
高カロリーになりがちなサンドイッチをダイエットメニューに変えるコツ(https://cocokara-next.com/food_and_diet/method-of-changing-the-sandwich-a-diet-menu/)

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