「表情が虚無すぎて…」村上宗隆の15号ソロに“顔面蒼白”…「神の一撃喰らった後のハンコックの哀愁漂う顔が」ファン続々反応

ホワイトソックスの村上宗隆が現地時間5月8日、本拠地でのマリナーズ戦に「2番・一塁」で先発出場。3試合ぶりの15号ソロを放ち、メジャー史上初の8カード連続初戦本塁打となった。
【動画】逆方向へ豪快弾!村上宗隆、15号ソロは8カード連続初戦本塁打
初回の第1打席、エマーソン・ハンコックの真ん中に入ったシンカーを捉えると、左翼席へ運んだ。本塁打数はヤンキースのアーロン・ジャッジに並び、メジャー全体トップに再び浮上。逆方向への一発は打球速度106.2マイル(約170.9キロ)、飛距離380フィート(約116メートル)、角度32度を計測した。
SNS上のファンは、村上に一発を食らった相手のハンコックにも注目し「村上さんにホームラン打たれたハンコックのこの顔が実に味わい深い」「神の一撃喰らった後のハンコックの哀愁漂う顔が」「ハンコックの表情が虚無すぎて……。」「ハンコックまさかあれが入るのか…の顔面蒼白…目は虚ろ…」「打たれたハンコック投手の顔が全て物語るいつものホームラン」「このハンコックの表情好き」と、続々とコメントを寄せていた。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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