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アスリートと一流仕事人に学ぶ ココロとカラダを整えるマガジン
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コロナ禍で誰もが心の奥底に不安を抱いている2020年。三浦春馬さんに続き、竹内結子さんまで天国へと旅立ってしまいました。きらびやかで見る者に元気をくれたスターの急逝には、哀しみが募ります。
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あらゆる行動にアップデートが求められる令和のニッポン。しかし全く変わることなく、人々から呆れられ、怒りを買っている現象があります。
こういった自殺報道の際に、メディアが大挙して芸能人の自宅前に張り込むことです。
あるメディア関係者は言います。
「誰もやりたくないですよ。唯一の理由は『他社が行くから』。何か起きたときにウチだけ現場を押さえられていない…いわゆる『特オチ』を防ぐためです」
「行かされるのはほとんど若手記者。張り込み中にはツイッター上の批判的な意見も目にするはずですから、モチベーションが下がって辞めちゃうんじゃないかと、送り出す側も正直不安です」
確かにテレビでも「ここが自宅前のマンションです」「現在、自殺の理由ははっきりしていません」と報じるだけで、全く意味の無い「絵」です。
しかも大量に集結したメディアは完全に「密」を生んでいます。日頃は「三密を避けよう」と盛んに叫んでいるくせに、自分たちはどうなんだという話です。
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