「ヤマモトにイニングを終えさせたほうが…」ド軍37歳救援右腕の背信投球にファン着目、今季防御率4.26「彼に別れを告げるときが来た」
このトライネンの投球シーンにはファンの間からも「なぜ彼がここにいるんだ」「ヤマモトにイニングを終えさせたほうが良かった」「彼は本来の投球じゃなかった」「彼に別れを告げるときが来た」と様々な声が飛び交っている。
試合ではトライネンから継ぎ8回から登板した3番手のエドガルド・エンリケス、9回のジャック・ドライヤーはいずれもジャイアンツ打線を無失点に抑えた。
現在37歳のトライネンはここまで16登板、1勝1敗5ホールド、防御率4.26をマークしている。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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