【NBA】八村塁が本拠地で自己最多の23得点!東京五輪でも魅せるか?

タグ: , , , 2019/11/8

 10月30日(日本時間は31日)のNBAウィザーズの本拠地戦で、21歳の八村塁が自己最多23得点をマーク。本拠地デビュー戦で、ワシントンの観客にも大いにアピールする結果となった。

・合わせて読みたい→
大谷翔平、八村塁の他にもいる米スポーツで活躍中の日本人とは?(https://cocokara-next.com/athlete_celeb/nascar-hattorishigeaki/)

前半だけで3ポイントシュートを含む17得点


八村は、ハロウィーンを意識した骸骨プリントの全身タイツを着て会場入り。また、ウィザーズと同本拠地である、大リーグ・ナショナルズのユニホームを羽織り、試合前からテンションは高かった。

まずは前半だけで17得点。まずは第1クオーターの残り8分弱のところで、この試合初得点となるフックシュートを決める。

第2クオーターでは、残り10分弱というところでピールからのパスを受け、右サイドから3ポイントシュートを決めた。これまで開幕戦からのロード3連戦では1回も成功していなかっただけに、喜びもひとしおだったようで、ゴールに入った瞬間には手を大きく叩いて喜びを爆発させた。

「アスリート/セレブ」新着記事

CoCoKARA next オンラインショッピング

PICK UP 堀口恭司×Reebok オリジナルTシャツ “ツワモノ”

堀口恭司×ReebokのオリジナルTシャツ! 通気性と速乾性に優れたReebok製のTシャツを身につれば、汗を気にすることなく熱くなれる!

商品を見る CoCoKARAnext
オンラインショップ

おすすめコラム

人気タグ一覧