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強行開催する根拠は「絆を取り戻す」という精神論…これには「意味不明」「理解不能」「お花畑」といった厳しい言葉がSNS上に並んだものでした。
さらには大会後、新型コロナ対策のため選手や大会関係者の行動は厳しく制限される中、IOCのバッハ会長が銀座を散策する姿がSNS上で広がったことについて、擁護するこんな発言を披露。火に油を注いだのです。
「不要不急であるかは本人が判断すべきもの」
前述の記者は言います。
「五輪期間中には、観光目的で選手村から外出した違反者が、参加資格を剥奪されたケースもありました。相手がバッハ会長だろうが、『銀ブラ』に政府関係者は毅然と抗議しなくてはいけない。でも相手がバッハ会長ということで、顔色を見ながらゴマカシ発言に終始した。これが五輪行政のトップの発言かと思うと、情けなくなったものですよ」
そんな丸川さんですが、数々の荒波を乗り越えた「功績」から、党内ではさらなる出世が見込まれているとの情報もあります。
ところで、我々は五輪を通じて本当に絆を取り戻せたのでしょうか。
年の瀬に、もう一度問いかけてみたいものです。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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