「話題」新着記事
現在投稿記事はありません。
アスリートと一流仕事人に学ぶ ココロとカラダを整えるマガジンアスリートと一流仕事人に学ぶ
ココロとカラダを整えるマガジン
世界的に感染が拡大する新型コロナウイルスをめぐり、各国が対応に追われている。
安倍政権は水際対策として感染者数が多い中国と韓国からの入国制限を9日から強化。習近平政権は理解を示したが、文在寅政権は猛反発。対抗措置として日本人に認めている査証(ビザ)免除措置(90日以内)と発行済み査証の効力停止に踏み込んだ。新型コロナ対応で支持率を伸ばす中、経済混乱に拍車を掛ける格好となり、ビジネス界の不満が高まっている。
韓国ギャラップが6日に発表した世論調査(3~5日実施)によると、文在寅大統領の支持率は前週比2ポイント増の44%に上昇。不支持率は3ポイント減の48%だった。支持する理由は「新型コロナウイルスへの対応」(37%)、「最善を尽くしている・頑張っている」(15%)など。不支持の理由は「新型コロナウイルスへの対応が不十分」(50%)、「経済・国民生活問題の解決不足」(8%)などだった。
新型コロナウイルス感染の有無を判定するPCR検査能力を拡充している韓国では、新興宗教「新天地イエス教会」での集団感染も重なって感染者が激増。7500人超の感染が判明し、死者も50人を超えた。翻って日本国内ではクルーズ船での集団感染や拡大する市中感染など、政府の後手後手対応に批判が高まっている。そこで打ち出されたのが、中韓の入国制限による水際対策の強化だった。9日以降、日本人を含む中韓からの入国者に検疫所長の指定する場所での14日間待機を要請している。
現在投稿記事はありません。
浅倉カンナの左拳を本人から腕型を採取し、トロフィーとして完全再現させていただきました。 血管やしわの細部までに忠実に再現した、大変貴重なトロフィーとなります。
商品を見る CoCoKARAnext