ド軍ラッシングは「新たな“悪役”なのか?」暴言疑惑→報復死球の可能性 「ライバルチームのファンを敵に…」専門メディアが見解
ラッシングは“サイン盗み”を疑うような発言をしたといい、これには、SNS上のファンから反発を受けたとも伝えた。
記事では、ラッシングは「ライバルチームのファンを敵に回した」としながらも、今季は10試合で打率.419、7本塁打、14打点をマークしており「この信じられないような絶好調の中で、ラッシングはさらなるアピールの機会を伺うことになる」と記している。
この日も、2回二死二塁から中前適時打を放ち、勝利に貢献している。今後もラッシングの言動やプレーに注目が集まりそうだ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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