「アジア初の偉業」に韓国も感服 ホン・ミョンボを超えた長友佑都 W杯5大会連続は「生けるレジェンドだ」
他にも、『STARNEWS』も日本のベテランプレーヤーへの関心は高く、「長友は2010年南アフリカ大会にも出場した“生けるレジェンド”。2011年アジアカップではパク・チソン率いる韓国代表との準々決勝を制し、さらに決勝でオーストラリアを下して優勝を果たした立役者でもある」と称えている。
誰よりも豊富な経験を持つ長友は、チーム全体を鼓舞する役割への期待も高い。優勝を目指す森保ジャパンの一員として、ピッチ内外での存在感に大きな注目集まる。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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