【オリックス】初キャンプに挑んだルーキーたちを直撃

タグ: , 2019/3/3

 初めての2019春季キャンプへの参加となったオリックス・バファローズの注目ルーキーたち。

 それぞれの思惑や目標を、本人のコメントと共に紹介。

(C)ORIX Buffaloes

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■太田 椋選手
(内野手・背番号31・天理高等学校)
「自主トレとは違った緊張感があるのですごくいい練習になっていると思います。プロで通用する身体づくりを第一に、少しでも早く一軍で活躍できるように、そしてチームの優勝に貢献できるように頑張りますので、応援よろしくお願いします」

■頓宮 裕真選手
(内野手・背番号44・岡山理科大学附属高等学校-亜細亜大学)
「緊張もありますが自分のプレーをアピールしていこうと思っています。宮崎さんからはよく声をかけて頂いて、いろいろ会話をし勉強させていただいています。一軍に上がって二桁本塁打が目標です。ルーキーらしく明るく頑張ります!」

■荒西 祐大選手
(投手・背番号15・玉名工業高校-Honda熊本)
「腕も触れていて、いい状態です。何も考えることなく練習にまい進し、チームに慣れることが最優先だと思っています。とにかく真っすぐを走らせないとバッターに簡単にヒットにされると思っていますので、いい球を投げていきたいです。このまま順調に開幕一軍を勝ち取りたいです」

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