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「8月上旬にモデルナの接種を完了したばかりなのですが、ロット番号の下一ケタが1番違いで嫌な汗をかきました。発表後だったら、2回目接種を見合わせていたかもしれません」(都内在住40代サラリーマン)
ネット上では「2回目を接種して大丈夫なのか?」「モデルナは副反応もヤバいけど、異物はもっと怖い」などの声が上がっている。一方、ファイザー派からもこんな懸念が上がっている。
「モデルナは副反応が強いと聞くので、職域接種はパス。多少遅くなっても構わないから地元でファイザーが出るのを待ち、ようやく1回目を打ったのですが、抗体がすぐなくなると聞いて愕然としています。副反応のリスクを背負ってまで打つ意味あるのか」(都内在住30代OL)
藤田医科大の研究チームの発表によると、ファイザー製接種完了後の「抗体」の量は、3カ月後には平均値が2回目後と比べて4分の1程度に減っていた。ただ、2回接種による発症予防や重症化予防といった効果は続くとみられている。
緊急事態宣言の対象地域を21都道府県、まん延防止等重点措置を12県に拡大を決定し、25日に会見した菅首相は「ワクチン接種は8月も1日100万回以上のペースで進み、総接種回数は1億2000万回に達した」「今月末には全国民の半数近くが2回の接種を行い、来月末には6割近くが接種を終え、現在の英国や米国並みに近づく見通しだ」と成果を誇っていたが、果たしてどうなるか。
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