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東証1部上場のタマホーム株がきのう(21日)、売り浴びせられた。終値は前日比314円安の2756円。出来高は通常とはケタ違いの850万株を優に上回った。原因は一部で報じられた新型コロナウイルスワクチンをめぐる社内の騒動だ。タマホーム側は火消しを急いでいるが、創業家社長の常軌を逸したワンマン体制が明るみなり、尾を引きそうだ。
〈社員が怯えるタマホーム社長の「ワクチン接種したら出勤不可」〉との見出しで、タマホーム内の騒動を報じたのは発売中の「週刊文春」(7月29日号)。文春によると、7月初旬に開かれた幹部ら参加のオンライン会議で、創業家2代目社長の玉木伸弥氏(42)が「世の中がなんと言おうとも、ワクチン接種には反対です!」と目に涙を浮かべながら訴えたという。6月中旬には「ワクチンを接種した場合は無期限の自宅待機」「(自宅からの社用)PCへのログインは禁止」などのルールが決められ、7月6日付の社内資料には「感染拡大防止に関する社内ルールに違反した場合、自宅待機を命じる」「欠勤(無給)扱いとする」と記されていたという。
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