「マジ、天使やな」ミニスカふわり 甲子園に降り立った“勝利の女神”、可憐な始球式に話題沸騰「透明感半端ない」
トラウデン直美さんの始球式姿が話題を集めている(C)産経新聞社
モデルのトラウデン直美さんが4月26日に甲子園球場で行われた阪神・広島戦の始球式に登場した。
この試合は川崎重工のサポーティグゲーム、同社のブランドアンバサダーを務めるトラウデンさんがその縁もあり、始球式を務めた。タイガースカラーの黄色の長いインナーTシャツに自身の名前「なおみ」をかけた「703」の背番号をつけたユニホームを身にまとい、足元のソックスも黄色であわせ、白いミニスカート姿でマウンドに登場。
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惜しくもワンバウンド投球となったが、長い手足を生かした勢いのあるピッチング、投げ終わった後のキュートな笑顔には訪れたファンからも惜しみない拍手が沸き起こった。
試合は1-0の完封勝利。この可憐な始球式姿にはネット上でも「マジ、天使やな」「ユニホーム似合いすぎ!」「勝利の女神や」「透明感半端ない」「べっぴんさんやな」と反響を呼んでいる。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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