「めちゃくちゃ可愛い」ホークスレジェンドの引退試合を内野席で見届けた29歳美人女優に反響止まず「素敵な体験、羨ましいです」
中村晃はホークス一筋19年でプロ野球人生に区切りをつけた(C)産経新聞社
ソフトバンク一筋19年とプロ生活を貫いた中村晃の引退試合が行われた。
中村は9月27日の引退試合となったオリックス戦(みずほぺイペイ)に「6番・一塁」でフル出場。第1打席に右中間へ鮮やかな二塁打を放つと、7回の最終打席は07年ドラフト同期の岩崎翔との対決。捕邪飛に倒れたが、1度ベンチにバットを置いた上で、マウンドから降りた岩崎と万感の思いを込めて抱き合った。
07年高校生ドラフト3巡目でホークスに入団。14年最多安打に輝くなど、柳田悠岐、今宮健太らとチームの日本一、常勝軍団を支え続けた。
また多くの人々の感動を呼んだホークスレジェンドの引退試合に観戦に訪れていたという美人女優からの報告も、注目されている。
福岡県出身でソフトバンクの熱烈ファンで知られる女優でモデルの井桁弘恵さんが自身のインスタグラムを更新。
「ソフトバンクスホーム最終戦、そして、中村晃選手の引退試合。現地で観戦できました!!」としながら、「目の離せない試合展開に感動的な演出と、アツすぎるほどの会場の熱気と。引退セレモニーの最後の最後まで感動しっぱなしでした」「これからも応援するぞ」と現地で観戦し、心を動かされたと報告している。
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