吉田正尚の逆転弾は「救いの一振り」台湾メディアが激賞 大谷翔平は2四球「やはり彼が起爆剤に」【WBC】

タグ: , , , , 2026/3/9

 また、大谷翔平にも高い評価を下している。「重苦しい空気の中で7回裏、やはりショウヘイ・オオタニが“起爆剤”に」と試合展開をレポート。この日、3打数無安打に終わったスーパースターだが、2四球で得点に絡んでいるのは、流石としか言いようがない。

 なお、1位が確定した日本以外には、オーストラリア、韓国、台湾がプールCで準々決勝進出の可能性を残しており、全てはオーストラリア-韓国戦の結果次第。それを見守るしかない台湾は、9回試合ならオーストラリア8失点以上、韓国3失点以上での韓国勝利が突破条件だ。

[文/構成:ココカラネクスト編集部]

【関連記事】「神すぎてやばい」吉田正尚の一発で“形勢逆転” 侍ジャパン、1次R首位でマイアミへ 8回は代打サトテルも適時打【WBC】

【関連記事】号泣する選手も…韓国-台湾の“激戦”に「昼飯食べるの忘れちゃった」 日本のファンも「食い入るように観てたわ」【WBC】

【関連記事】「逃げる野球を選んだ」日韓戦での“戦力温存”に疑問噴出 台湾戦を優先した采配に韓国メディアが猛反発「日本とは恥ずかしいほど差が開いた」【WBC】

関連記事

「アスリート/セレブ」新着記事

『CoCoKARAnext』編集スタッフ・ライターを募集

CoCoKARA next オンラインショッピング

PICK UP ユメロン黒川:寝姿勢改善パッド「nobiraku」 寝ている間が伸びる時間

腰が気になる方!腰まわりの予防に、試してみませんか? 寝ている間が、ととのう時間。 nobirakuはパフォーマンス向上の為の“大人のお昼寝”にも最適!

商品を見る CoCoKARAnext
オンラインショップ

おすすめコラム