「これ監督は…」予期していた“ゴジラ就任” 巨人、前代未聞の大胆ドラフトに反響「松井秀喜が監督なって口説くしか方法ないやろ!!」
松井氏は巨人をどう改革していくのか(C)Getty Images
10月22日、プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンDが行われ、読売ジャイアンツが1巡目で織田翔希(横浜高)を指名。日本中が騒然とした。
12球団中10番目に読み上げられた巨人の1位指名。
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ドラフト会議のアナウンスでお馴染みの関野浩之氏が「第1巡選択希望選手 読売 織田翔希」と読み上げ、画面にも織田の名前が表示された。その瞬間、会場からは「おぉ~~!!」というどよめきとともに、拍手が響き渡った。
ネット上でも「久々にやったね巨人!」「チャレンジャーだなぁ」「なんだかんだ巨人らしい」「勝負に出たね」「よくも悪くも予想と違った」「よっしゃー、よくやった!」「えーどうなるのだこれは」「今後の交渉が気になりますね」などと、称賛と困惑の声が上がっていた。
また10月23日、後任人事が注目を集めていた来季の巨人新監督として、球団OBで、MLBの名門ヤンキースでも活躍した松井秀喜氏(現ヤンキースGM付特別アドバイザー)が就任する意向だとNHKなどが一斉に報じた。これを多くのファンが予期していたのか、「松井秀喜監督ありえるな」「監督松井で頼む」「松井秀喜が監督なって口説くしか方法ないやろ!!」「これ監督松井だよね」などの声も多く上がっていた。
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