「マジでアイドルかと思った…」日本シリーズ、横浜スタジアムに降り立った22歳美女の“正体”にネット騒然「最強かよ」
吉田鈴の透明感あふれる美貌に反響が広がっている(C)産経新聞社
10月25日に行われた「SMBC日本シリーズ」第2戦(横浜)はソフトバンクが2試合連続延長戦の末に4ー3と競り勝った。
8回に松本裕樹が筒香嘉智に逆転3ランを浴びたが、9回一死から代打で出た山川穂高が値千金の同点ソロ。
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さらに3ー3で迎えた延長10回に途中出場の川村友斗がバックスクリーン直撃の勝ち越しソロをマーク。川村はプロ通算1本塁打だったが、伏兵が日本シリーズの舞台で大きな仕事をやってのけた。ソフトバンクは2連勝。目指す日本一連覇まであと2勝として、本拠地の福岡に戻ることになった。
また第2戦では始球式を務めた女性アスリートにも大きく注目が集まっている。
第2戦の始球式マウンドに上がったのは女子ゴルファーの吉田鈴。
髪を一つにポニーテールでまとめ、緑のユニホーム、黒の短パンとさわやかないで立ちでマウンドに上がると、大きく左にそれるまさかの大暴投。それでも懸命に投げる姿には、横浜スタジアムを訪れた野球ファンからも温かい拍手が送られた。
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