「抑える力がないのは一目瞭然だった」大谷翔平の勝ち星を消した左腕…起用法にファン怒り「ロバーツのひどい采配だ」「ろくなことにならないのはわかってたよ」
8回には4番手のベン・カスペリアスが一死一、三塁のピンチでブランドン・バレンズエラを迎え、二盗阻止を試みた捕手ウィル・スミスの悪送球で三塁走者が生還して勝ち越しを許してしまった。
SNS上では同点打を浴びたドライヤーに対し「スプリンガーを迎える場面で、トライネンを投入しなかったのは解せない」「ロバーツのひどい采配だ」「ろくなことにならないのはわかってたよ」「打者3人と対戦した時点で、ドライヤーに抑える力がないのは一目瞭然だった」といったコメントが寄せられた。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
【関連記事】「なに大谷の勝ちを消しとんねん」大谷翔平の好投空しく、2勝目消滅&チームは逆転負けにファン“呆然”「昨シーズンのドジャースリリーフ陣を見ているような展開」
【関連記事】佐々木朗希に与えられた「猶予は長くない」 スネル復帰の5月下旬がリミットか 米記者が見解「選択肢は豊富にある」
【関連記事】大谷翔平の“1番固定”は「意味が分からない」 元MLB戦士がドジャースの起用法に異論「3番を打ったら年間150打点は稼げる」
1 2












